Japanese
Appearance
Google Colab でもローカル環境でも、JSON化した BRLYT・BRLAN を編集して再生成できます。
color_config.json に指定した色を読み込み、BRLYT 側のプリセット色と BRLAN 側の縁取り色へ反映します。
Python 環境を手元に用意しなくても、ブラウザ上でセットアップから出力のダウンロードまで進められます。
Python 3.11 以上の環境があれば、お手元の環境で繰り返しの処理が可能です。
生成されたサブアセットを元のアセットへ反映し、Wiimms SZS Tool で再パックしてゲーム内で確認します。